
EDINET(Electronic Disclosure for Investors' NETwork)は、『金融商品取引法に基づく有価証券報告書等の開示書類に関する電子開示システム』のことで、提出された開示書類について、インターネット上においても閲覧を可能とするものです。
EDINETにアクセスした際に、「セキュリティ証明書」についての画面が表示された場合は、端末への設定が必要となります。端末設定方法に関する詳細、およびブラウザなどの推奨環境については、推奨端末仕様 をご覧ください。
その他、EDINETについての詳細は、操作ガイド の「EDINET概要書」および各種ガイドをご覧ください。
よくある質問(Q&A) が2012年6月29日に更新されていますのでご覧ください。
株式会社インデックスが提出した第2四半期報告書について
株式会社インデックス(東京都世田谷区)(以下「当社」という。)は、平成25年4月16日に四半期報告書を提出し、同四半期報告書において、過去の連結財務諸表及び個別財務諸表の訂正を行う可能性がある旨記載しております。 現在、当社に対して事情を確認しておりますが、投資家の皆様におかれましては、当社が平成25年4月16日に提出した四半期報告書の利用に際しては十分ご留意ください。
株式会社クロニクルが提出した第1四半期報告書について
株式会社クロニクル(東京都港区)(以下「当社」という。)は、平成25年3月14日に四半期報告書を提出し、同四半期報告書において、不適切な会計処理による過年度連結財務諸表等の訂正を行うことを決定した旨記載しておりますが、現時点においてこれらの過年度開示書類の訂正を行っておりません。 現在、当社に対して事情を確認しておりますが、投資家の皆様におかれましては、当社が平成25年3月14日に提出した四半期報告書の利用に際しては十分ご留意ください。
次世代EDINETの説明会の開催について
金融庁では、次世代EDINET開示書類等提出者及び開示情報利用者向け説明会を予定しております。説明会の概要につきましてはこちら をご覧ください。
次世代EDINETのための総合運転試験について
金融庁では、次世代EDINETに係る設計・開発を行っております。これに伴い、開示書類等提出者及び開示情報利用者に向けた次世代EDINETの習熟を目的とした総合運転試験を、平成25年5月から7月までの間に行う予定です。総合運転試験の概要につきましては、こちら をご覧ください。
注意(未公開株、ファンド等の取引について)
●「未公開株」「私募債」「ファンド(組合など)」の証券の取引に関してトラブルが発生しており、また、「EDINETに証券の情報を開示しているので安心である。」、「財務局受理印が押されているので安心である。」といった違法的な勧誘が行われているとの情報が寄せられています。
●金融庁・財務局はEDINETに開示している情報について、 @開示内容について真実・正確と認定すること A開示内容に投資判断上の重要な事項の記載が欠けていないと認定すること B開示している有価証券の価値を保証・承認すること は 一切ありませんので、くれぐれもご注意ください。
●なお、有価証券の取引に関し、上記@〜Bのような表示を行うことは、法により禁止されておりますので、ご注意ください。
お知らせ
○EDINETの受理時間について 株券の発行において、当日の市場価格の終値を参照して発行価格が確定し、当日又は翌日に効力を生じさせることが必要な訂正届出書について、発行価格の協議に時間を要する場合、書類作成に時間を要する場合、システムの都合等やむを得ない理由があるときは、原則として、EDINETの受付時間を延長することになりました(おおむね19時まで)。※なお、その他の書類の開示についても、EDINETの受付時間を延長することがあり得ます。
システムメンテナンスに伴うサービス一時停止のお知らせ
現在、サービス停止の予定はありません。


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